2008年3月2日日曜日
サーカスの息子
A Son of The Circus(サーカスの息子)JOHN IRVING
もう3回くらい、原書で読んだ。訳本もチラ読みしたが、原書で読むと、空気が伝わる。
この本のテーマは、「自分探し」ではないか。ハチャメチャなストーリの展開のなかに、人の孤独とか、生きる力といったものを感じた。
私の中では、アービング小説のいちおし。
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